Bayer Leverkusen vs AS Roma :friendly games20070730.Mon
■レバークーゼン 2:2 ASローマ
(シュナイダー2/ペロッタ、ノンダ)

7/29 に行われた親善試合。ファンの獲得の際に条件として、組み込まれていた試合。注目は、ファンと、リカルド・ファティ。ユニが違うってだけだけど。
試合観てないし、ハイライトも観てないし、ゲーム内容はよく分かりませんが、ドルトムント相手に0-4だったのが悔しかったのか、今回、2-2のドローに持ち込んだのは良かったですね。もうドイツはチームが出来上がっているからね。ローマはこれからさ。勝ってるところ、早く見たいけど、贅沢は言っちゃいけない。今は。

開始2分でペロッタが先制。その後、甘い判定(…ってなんだろ?)でシュナイダーがPKを決めて同点。後半にシュナイダーがもう一点。終了間際、最後の最後にシャバニ・ノンダが決めてドローということです。(スポーツナビ)この日ペロッタのお子さんが3歳の誕生日だったそうで、よかったですね!ペロッタン。スパ監督も、ペロッタも結果には満足しているようです。

キースリンクにしがみついて離さないアクイラーニと、えーっと、カッセッティってこんなキャラだっけ?こんなキャラだっけ?と驚いたので、こちらを。そんなことしちゃまたローマの印象が悪くなるよな・・・。ただでさえ・・・ラメロウさん、あの時はすいませんでした。ふふん。ゴールを決めたペロッタさんのはあったのですが、問題はノンダ。ノンダはレンタルバックでブラックバーンからローマに帰ってきてはいるのですが、なぜか顔を拝めてません(探そうともしていない)。背番号ももらっているので、新シーズンのローマの構想に入っているのでしょうか。この試合、ファンのほかに、エスポージト、アンドレオッリも出てローマデビュー。もちろん、ちっさいおっさんも出てたようですよ。
--
○Bayer Leverkusen: Adler, Castro, Bracker, Friedrich, Gresko (28° st Sarpei), Schwegler (18° st Faty), Schneider (28° st Barbarez), Rolfes (38° st Fernandez), Kiessling (32° st Papadopulos), Barnetta (20° st Dum), Gekas (32° st Touré). All.: Skibbe
○Roma: Julio Sergio, Cassetti (25° st Alvarez), Mexes, Juan (20° st Andreolli), Tonetto (40° Tonetto), De Rossi (1° st Aquilani), Pizarro (18° Barusso), Esposito (40° Taddei), Giuly (18° st Nonda), Perrotta (1° st Brighi), Totti (1° st Vucinic). A disposizione: Curci, Pit. All.: Spalletti
Arbitro: Coi Kwang Po
Guardalinee: Kim Kye Soo, Kim Yong Su
Quarto Uomo: King Ho Fer
Marcatori: 2° Perrotta, 17° e 23° st Schneider, 42° st Nonda
Note: ammoniti al 29° Barnetta per scorrettezze e al 37° Mexes per intervento falloso
--
きっとさ、キブの移籍があって、ローマはもっと団結力を強めたと思うんです(勝手な予想)。負けるなー、ローマ!fanのわたしたちのためにも。絶対きっときっと後悔させてやろうぜ?(←負け惜しみひとつ言わせて)
ファンくんは、この試合の後、また1週間のバカンスに戻りました。よく休んで帰ってきてね。頼りにしてます。
それから、リカルド・ファティ。ファティのビデオがあったので紹介。
ま、ほとんどフォトなんだけど、期待されてるのかな。こちら。がんばれ。
<関連記事>
●ジュアンに満足するスパレッティ:「素晴らしいパーソナリティを持った選手だ」(Goal.com)
●ペロッタ:「レバークーゼン戦はいい試合だった」(Goal.com)
(シュナイダー2/ペロッタ、ノンダ)

7/29 に行われた親善試合。ファンの獲得の際に条件として、組み込まれていた試合。注目は、ファンと、リカルド・ファティ。ユニが違うってだけだけど。
試合観てないし、ハイライトも観てないし、ゲーム内容はよく分かりませんが、ドルトムント相手に0-4だったのが悔しかったのか、今回、2-2のドローに持ち込んだのは良かったですね。もうドイツはチームが出来上がっているからね。ローマはこれからさ。勝ってるところ、早く見たいけど、贅沢は言っちゃいけない。今は。

開始2分でペロッタが先制。その後、甘い判定(…ってなんだろ?)でシュナイダーがPKを決めて同点。後半にシュナイダーがもう一点。終了間際、最後の最後にシャバニ・ノンダが決めてドローということです。(スポーツナビ)この日ペロッタのお子さんが3歳の誕生日だったそうで、よかったですね!ペロッタン。スパ監督も、ペロッタも結果には満足しているようです。

キースリンクにしがみついて離さないアクイラーニと、えーっと、カッセッティってこんなキャラだっけ?こんなキャラだっけ?と驚いたので、こちらを。そんなことしちゃまたローマの印象が悪くなるよな・・・。ただでさえ・・・ラメロウさん、あの時はすいませんでした。ふふん。ゴールを決めたペロッタさんのはあったのですが、問題はノンダ。ノンダはレンタルバックでブラックバーンからローマに帰ってきてはいるのですが、なぜか顔を拝めてません(探そうともしていない)。背番号ももらっているので、新シーズンのローマの構想に入っているのでしょうか。この試合、ファンのほかに、エスポージト、アンドレオッリも出てローマデビュー。もちろん、ちっさいおっさんも出てたようですよ。
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○Bayer Leverkusen: Adler, Castro, Bracker, Friedrich, Gresko (28° st Sarpei), Schwegler (18° st Faty), Schneider (28° st Barbarez), Rolfes (38° st Fernandez), Kiessling (32° st Papadopulos), Barnetta (20° st Dum), Gekas (32° st Touré). All.: Skibbe
○Roma: Julio Sergio, Cassetti (25° st Alvarez), Mexes, Juan (20° st Andreolli), Tonetto (40° Tonetto), De Rossi (1° st Aquilani), Pizarro (18° Barusso), Esposito (40° Taddei), Giuly (18° st Nonda), Perrotta (1° st Brighi), Totti (1° st Vucinic). A disposizione: Curci, Pit. All.: Spalletti
Arbitro: Coi Kwang Po
Guardalinee: Kim Kye Soo, Kim Yong Su
Quarto Uomo: King Ho Fer
Marcatori: 2° Perrotta, 17° e 23° st Schneider, 42° st Nonda
Note: ammoniti al 29° Barnetta per scorrettezze e al 37° Mexes per intervento falloso
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きっとさ、キブの移籍があって、ローマはもっと団結力を強めたと思うんです(勝手な予想)。負けるなー、ローマ!fanのわたしたちのためにも。絶対きっときっと後悔させてやろうぜ?(←負け惜しみひとつ言わせて)
ファンくんは、この試合の後、また1週間のバカンスに戻りました。よく休んで帰ってきてね。頼りにしてます。
それから、リカルド・ファティ。ファティのビデオがあったので紹介。
ま、ほとんどフォトなんだけど、期待されてるのかな。こちら。がんばれ。
<関連記事>
●ジュアンに満足するスパレッティ:「素晴らしいパーソナリティを持った選手だ」(Goal.com)
●ペロッタ:「レバークーゼン戦はいい試合だった」(Goal.com)




