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■ASローマ 1:4 インテル (ペロッタ / イブラヒモビッチ、クレスポ、クルス、コルドバ) ROMA (4-2-3-1): Doni; Panucci (23' st Cicinho), Mexes, Juan, Tonetto; De Rossi, Pizarro; Giuly, Perrotta, Mancini (23' st Vucinic); Totti (31' st Esposito). INTER (4-4-1-1): Julio Cesar; Zanetti, Cordoba, Samuel, Maxwell; Figo (31' st Pelé), Cambiasso, Dacourt (6' st Crespo), Cesar; Stankovic; Ibrahimovic (6' st Cruz). Marcatori: al 27' Ibrahimovic su calcio di rigore, all' 8' st Perrotta, all'11' st Crespo, al 14' Cruz, al 22' st Cordoba. Note: espulso Giuly al 27' per fallo di mano da ultimo uomo. Ammoniti al 45' Samuel e al 27' st Pizarro per gioco falloso. ・・・負けました。 ・・・それでも、一応書いて残しておくとします。 先制されるまでは、両チームとも緊張感があっていい感じだったと思ったんですが。 どうなるか、まだ分からなかったし。 27分、トッティのショートコーナーのボールを奪ったマクスウェルが、セーザルへ。いったんドニがシュートを止めたんだけど、そのボールをズラタンがヘッド。←これをジュリがハンドで止めてしまって、一発退場・・・。29分、豪快にPKをズラタンが決めました。ローマ10人・・・むむむ。。。 53分、トッティ→ピサーロ→ペロッタでゴール。 1人少なくても、点入れられてよかった・・・なんて思ったのも束の間。 57分、クレスポとカンビアッソのワンツーから、〜クレスポのボレーでインテル逆転。 60分、フィーゴ→フリオ・クルス。 68分、フィーゴ→コルドバ。 ドニ座りこんじゃったよ。。 インテルさんは余裕でしたね。オリンピコで、ローマに帰ってきたキブが見られなかったのは残念だった、少し。ズラタンは調子良いですね、足が腫れ上がってて途中交代になりましたが。 ローマはやっぱあれかな。1人少なくなるとパス回しもうまくいかなくなるし、そんな風にぽんぽん入れられたら最後は表情からしてダメになるし、タッデイいないのも響いてるかもだし・・・。途中、マンシーニ、パヌッチ、トッティを下げてブチニッチ、シシーニョ、エスポージトが入りましたが、もう次って考えちゃうよなーやっぱり。あの時間でジュリのハンドってのは、うわぁーってなったけど、それでもスタジアムのローマのサポーターは最後まで応援してましたね。だから、こんなに軽くなっちゃっていいのだろーか。大丈夫なんだろーか。どこかから気持ちを置いてきてしまったんだろーか。逆戻りしたような。耐えなきゃな、この状況。わけ分かんなくなっちゃうよな。な感じなんだけど、うん、また上を向かなきゃー。とんでもなくまた点差が開いたゲームになってしまったけど。 最後の最後はペロッタも怪我して9人になってた。ローマ怪我人多いのが心配でなりません。鬼スケジュールの中で、選手が次々と怪我をしていくのを見るのは少し、ローマにとって痛いですね。 メクセスも、膝の腱に痛みがあるままプレーしてるのだそうだ。無理して出ちゃってそれ以上悪くならなければいいけど、こんなこと聞くと尚更心配だ。試合中はほとんどキレなくなったメクセスだけど、最後何をセーザルと揉めてたんだろう、ダクールに引き離されてたけど。 悔しいというか、何というかなー・・・。 今日のローマの選手たち→1、2、3、4、・・・。 どの試合も一戦一戦大事ですが、次のCL戦は、監督・選手それぞれの気持ちもあるだろうし、とても特別な一戦になると思う。(ちなみにユナイテッドは、バーミンガム相手に手堅く0-1で勝利) こちら、楽しみの方が大きかったけど、少し不安もしつつ。自分の心配もしつつ。タッデイまた出られないんだね。カッセッティも残念だ。ペロッタはどうなんだろう?アクイラーニは?それでもめちゃくちゃローマを応援するからさー、そこは、がんばってほしいーーー!!って思う。 それから、少し留守にします。無事帰ってきたら、更新しようと思います。 このテンプレート、一度使ってみたかったので、しばらくこちらにしておきます。 |
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![]() トッティ、ハッピーバースデイー ♪トッちゃん、31才になります。 あちらでは、もう少ししてから。 今夜のフィオレンティーナ戦は、お休み。家族水入らずのバースデイなのかしら。 ほんの少し、一日早いバースデイゴールも見てみたくて期待してたけどね。 きっと週末、帰ってくるでしょう。そしたら、また、じゃんじゃん活躍してね。 いつも夢を語ってくれてありがとうって思ってる。 いつまでも、そんな夢を見させてくださいな。 ちょと古いけど、これ、最高に好き!バックヒールでPKっていう。 ●Totti Scores a Backheel Penalty (youtube) |
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スミレ色チーム、青黒チーム、そのあとレッドデビル。 CLに向けて、早くも選手のコメントがあったので。 ●ギグス:「トッティはリベンジを狙ってくるだろうね・・・」 ロスタイムのゴールでバイエルン・ミュンヘンを下し、CL優勝に輝いた試合に続いて、ローマ戦での7−1という結果はキャリアを通じて最も興奮した結果となった。あの試合はクラブの歴史に刻まれたし、完璧な試合のシンボルになったんだ。不思議な魔法のお陰か、あの試合で僕ら11人全員が考えうる最高のプレーをしたんだ。今回のローマはもっと闘争心のあるチームになってくるだろうね。(ローマFW)トッティは間違いなく、半年前の7−1という結果にリベンジしようとして来るはずだ。彼とジュリには気をつけなければいけない。 ●デ・ロッシ:「インテルはイブラヒモビッチがいなければ勝てない」 CLのマンチェスター・ユナイテッド戦に関しては、リベンジとかは言いたくない。でも、昨年の準々決勝第2戦(1−7でローマが敗北)で8点目を望んだスタジアム全体に、僕らが最高のチームなんだってことを見せてやりたいんだ。僕らは誰もがあの試合を忘れていない。試合会場がローマだったとしても、彼らは『8−1にしてやろうぜ』って叫んでいたはずさ。 |
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<フィオレンティーナ戦招集メンバー> Aquilani, Antunes, Barusso, Bertagnoli, Brighi, Curci, Cicinho, De Rossi, Doni, Esposito, Ferrari, Giuly, Juan, Mancini, Mexes, Panucci, Pizarro, Taddei, Tonetto, Vucinic. ・・・トッティとペロッタがいない!とびっくりしましたが、スパレッティ監督が「ビッグチームは、プレーヤー1人だけに依存することはしない」というようなことを言ってました。今のローマに、トッティの代わりとなるプレーヤーはいないと思うけど。ここでトップに入るのは、ブチニッチになるのかな。ペロッタの位置には、ジュリかアクイラーニ? ※追記 ●ローマ、フィオレンティーナ戦はトッティ欠場/左腿筋に問題を抱えたトッティ、ペッロッタもアウト 今週土曜のインテル戦、及び来週火曜のCLマンチェスター・U戦という重要な2試合に照準を合わせるスパレッティ監督も、トッティの休暇を望んでいる、ということ。万全な状態でないなら、どこかで休まなければいけないのも事実。トッティが怪我でもしたら大変だ。ここは、ブチニッチがんばらなきゃ。 ●トッティを欠くスパレッティ監督:「残りの選手だけどれだけ出来るか見てみよう」「トッティだけに頼るチームではない」 今年はチームの層が厚いと我々は言っていた。今が層の厚さを証明する時である。・・・フランチェスコ(トッティ)は、チームの勝利の為に自らの体力を犠牲にしている。だが我々は彼に頼るだけのチームではない。ジュリに加えアクイラーニ(中央にピサーロを配置して)も同様に、ペッロッタが担うトップ下のポジションでプレーができる選手たちが揃っている。明日の試合で我々が偉大なチームであることが証明できるか、私は信じて待っているよ。・・・プランデッリ監督は有能な監督であり、彼の“髪の毛”も羨ましく思う。両チームの力は拮抗しており、『フランキ(フィオレンティーナの本拠地)』では素晴らしいサッカーが見られるだろう。2選手が欠場するが、フォーメーションの変更はない。シシーニョはディフェンダーとして出場する。だから、彼にボランチを任せるいう可能性は実現しないのだ。 髪の毛て・・・!プランデッリさんのもですか。気にしてんのかしら、羨ましいのかしら。ちょくちょくスパ監督の口から出てきますね、これ。スキンヘッド(・・・と言ってみる)もいいと思うけど。 |
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ユベントスとのゲーム後、いろんな記事があがってました。 ■カッセッティとパヌッチ ●ローマ、パヌッチ復帰もカッセッティがアウト(Goal.com) カッセッティは左足内転筋の損傷と診断され、1ヶ月の安静が言い渡された、とのこと。復帰は10月21日のナポリ戦の頃。それでも、パヌッチが腰に抱えていた問題から立ち直り、水曜に予定されているフィオレンティーナ戦のメンバー入りをすることになる、とのこと。それにしても、カッセッティは調子が良かっただけに残念ですね。復帰を待ちます。 ・・・以前の記事のカッセッティの怪我の期間については、間違い。こっそり訂正しておきました。Web翻訳でダーッと読んで、そのまま書いてしまうからですね、反省。 ■アクイラーニのインタ ●アクイラーニ:「僕らは偉大なチームと引き分けた」(Goal.com) −アクイラーニ選手、ユヴェントス戦ではディフェンスに問題があったのでは? 「それはないよ。良い時のローマを見れたんだ。もっと早い段階で試合を決定付けなければならなかったんだろう。時には事が上手くいかない試合だってある。でも今日のローマの試合内容は良かったと思うよ」。 −ユヴェントスはPKを失敗し、GKドーニが活躍しましたね。普段に比べ試合を支配される場面が多かったようですが・・・ 「引き分けが最も妥当な結果だったと僕は思っている。僕らにとって残念な結果になってしまったのは間違いないよ。なぜなら、90分にスローインから失点してしまったんだからね」。 −ローマは及第点でも落第点でもなくと言ったところでしょう。 「今日は強いユヴェントスと対戦して、とてもタフな試合だった。だから、スクデットを語り出すのは早いかもしれないけど、ローマが獲得する可能\性は先延ばしにされている」。 −ユヴェントスに与えられたPKですが・・・ 「接触したかもしれないけど、彼(ネドヴェド)が狡猾だったと言っておくよ。というのも彼はもともとPK獲得を狙っていたからね。でもシシーニョのプレーを見て思うのが、彼はあれ以上のプレーは出来なかったんだろう」。 −最後はスローインからの失点でしたが、ローマの集中力は切れていたのでしょうか? 「キエッリーニのスローイン精度が高いことをわかっていながら、僕らはうかつだった。でも審判について1つ言わせて欲しい。。少なくともチームメイトたちは僕にこう言っていた。『(タッチラインを割ってから)もう40秒以上も経過しているって審判が言っていた』ってね。だから、シシーニョが遅延行為をしたからじゃなく、彼が距離を稼いだために相手ボールになったなんて僕は信じられないんだ」 ファールスローを取られたのは、なぜだったんでしょうか。尚更、意味が分からなくなる。だから、憮然としてたんですね。でもだからって、早く切り替えて守りに入らなくちゃいけなかったですね、ローマは。それならやり直しさせればよかったんじゃないか、と思えたりしますが、あの数秒間、頭の中にクエスチョンマークがあったとしても、ダ。甘いローマに戻ってはダメだよって思う。次、そうならないようがんばって。 それにしても、アクイラーニのコメントって、何だか妙にさ、うんうん、な感じで。冷静に見てるというか、怪我もあった昨シーズン、一歩引いたところで色々とチームを見てると思うし、こういうのってホッとする、っていうか。闘争心も度胸もあるしね。何というか、優等生ではないけど。今までアクイラーニにあまりスポットが当たってなかったっていうのもあるけど、選手の人となりって、プレーだとか、それこそこういうインタなどで想像するしかないけれど、彼は何だかオトナだな。若いのに。 ■マンシーニは・・・ ●マンシーニ:「ローマで調子は良いし、リヨンとの契約なんてない」(Goal.com) 夏にもありましたが、冬にもリヨンか?!という噂がまだまだ絶えないマンシーニですが、「ローマとはまだ2年間の契約が残っている。ここでの居心地は最高だし、契約延長がうまくいくことを願っている。人生ではどんな事でも起こりえるとは言ってもね・・・」と。ただ、代理人とは夏に会談してたのね・・・。ベンチに下げられた時の、あのふて腐れた表情。どう説明していいやら。まだやれるのに、つまらないってのは分かるけれど、顔が物語ってる気もするような。正直なだけかも。否定につづく否定。早く更新してくれれば嬉しいですね。その言葉を信じて待ってますよ。 ■ムトゥのひとこと ●トッティを称賛しながらも、次節の勝利で首位を狙うムトゥ(Goal.com) トッティはバロン・ドールに相応しい選手だ。彼のプレーや得点シーンを僕は気に入っているんだ。彼は僕よりもFWっぽいし、よりたくさんのゴールを決めているのが事実。でも、20メートルを走らせたら僕の方がスピードはある。 でもさムトゥ、20m走でって競われても・・・。そこはあなたムトゥがきっと勝つんだろうけど。バロンドールのことはあまり触れたくないですが、いつか夢叶うといいな。それはそうと、ミッドウィークに試合があることをついうっかり忘れちゃいそう。フィオレンティーナ戦、がんばっておくれ、ムトゥに負けるなトッティ。楽しみにしてます。ということで。 |
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■マンチェスター・ユナイテッド 2:0 チェルシー (テベス、サハ) 試合途中から見たので、なかなか入っていけず。。。 監督交代があったチェルシー。 モウリーニョ監督との最後、涙も見せたという選手がいたそうなので、モチベーションなどどうなのか、とか思いながら見てたのだけど、30分頃、ミケルがエブラに足の裏を見せてタックル、一発退場に。 45+2分、CKのこぼれ球からギグス→テベスのヘディング!でゴール。 テベっさん、ユナイテッドで初ゴール!おめでとう。 ジョーのCロナウドへのタックルはちょとやりすぎでした。。 終了間際、チェルシーDFベン・ハイムがサハに足出しちゃって、PKの判定。 89分、それをサハがかっちり決めました。 試合途中、どこからかジョゼ・モウリーニョのチャントが聞こえてました。それとファン・バステンは何しに来てたのだろう。ブラウンのペイント顔は笑えました。拭けばよいのに。エンディングは、プレミアリーグ・アンセムでダイジェストな映像でした。オープニングから見れば、ちゃんと入っていけたのかも、と思いながら。いっぱいいっぱい。。。れふ。。。 ユナイテッドは、このゲーム勝って、2位に。 徐々に調子上げてきましたね。テベスのゴールが嬉しかったです。 ![]() -- Man Utd: Van der Sar, Brown, Ferdinand, Vidic, Evra, Ronaldo, Scholes, Carrick, Giggs, Tevez (Saha 79), Rooney. Booked: Rooney, Brown. Goals: Tevez 45, Saha 90 pen. Chelsea: Cech, Ferreira, Ben-Haim, Terry, Ashley Cole, Makelele, Essien, Obi, Joe Cole (Pizarro 76), Shevchenko (Kalou 59), Malouda (Wright-Phillips 69). Sent Off: Obi (32). Booked: Joe Cole, Terry. Ref: Mike Dean (Wirral). 2007/09/25 Tue | premiership | ▲PageTop |
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■ASローマ 2:2 ユベントス (トッティ×2 / トレゼゲ、イアクインタ) 先制はユベントス。17分、右イアクインタ→トレゼゲのどんぴしゃりヘッド。 タイミングばっちりでした。ローマは、ここでリーグ初失点。おいメクセスぅ・・・! 27分、カッセッティが怪我して、シシーニョに交代。 30分、アクイラーニ→シシーニョ→マンシーニとつないで、トッティへ。 クリシートをふり切り、落ち着いてトッティがシュートで追いつく。 36分、右シシーニョ→マンシーニ→アクイラーニがシュート→ブッゴンが足で弾いてこぼれたところ、つめてたトッティが素早く反応してゴール、逆転。 48分頃、シシーニョがネドベドの足をひっかけたらしく、PKの判定。 だけどデル・ピエロは決められず。 それから、終盤に。シシーニョのファウルスロー?を取られたのか、 ユーヴェのロングスロー→イアクインタがヘディング・シュートで追いつかれ。 ![]() 2-2のドローで終了。 ローマは沢山チャンスがあったし、後半はずっとローマペースできていてたけれど、最後の最後に決めきれませんでした。ペロッタの決定機が何度もありましたが、ブッフォンさすがのファインセーブもありました。んー・・・何となくモヤっとした感じで終わりました。「憮然とした表情」なスパ監督やローマのみんなだったけど、わたしもきっとそんな顔になってたと思う。ユーヴェはユーヴェで、ローマはローマでした。だけどこの試合見て、やっぱりトッティはさすがだって思った、視野の広さだとか、きっちり決めるところだとか。 ローマは時々、ゆるやかになりすぎるのかな。内容は良かったけれど、結果はドローなので、やっぱりそこ引き締めてほしいですね。何点リードしてても。それ以外にも、思うところいっぱいありますけど。最後まで集中して、がんばってほしいです。この試合で怪我したカッセッティは、1ヵ月くらいかかるかと思われますが、そろそろパヌッチが復帰できるかもです。 この試合ひとつ取っても、いろいろな感じ方があるのだなー、と思いました。ホント、フットボールの見方っていうのは、さまざまですね。 それから、別にどうでもよいですけど、スタンド観戦してたフットボールfan でもあるスパイク・リーがちょこっと映ってましたね。 試合後のスパレッティ監督のコメント。 ●スパレッティ監督:「常に勝利を収めるなど不可能」(Goal.com) 選手が見せてくれたプレーにはとても満足している。多くのチャンスを作り出し、勝利に相応しい戦いをしていた。だが常に勝利を収めることができないことはわかっているし、この引き分けという結果を受け入れるよ。・・・我々はいい仕事をしているし、もちろんこの引き分けに気を落としたりはしない。ミスにつながるような気の高ぶりを抑えながら、もっと冷静になることを学ばなければいけない。ユーヴェに与えられたPK?ネドヴェドは経験豊富なベテランで、自分に有利な状況を確実に活かせる選手だ。あの場面について、シシーニョに責任を負わせるつもりはない。 -- ROMA-JUVENTUS 2-2 ROMA (4-2-3-1): Doni; Cassetti (28'pt Cicinho), Mexes, Juan, Tonetto; De Rossi, Aquilani; Taddei, (39'st Brighi), Perrotta, Mancini (17'st Giuly); Totti. Allenatore: Spalletti. JUVENTUS (4-3-1-2): Buffon; Grygera, Andrade (8'st Birindelli), Criscito (1'st Legrottaglie), Chiellini; Nocerino, Zanetti, Nedved; Del Piero (29'st Palladino); Trezeguet, Iaquinta. Allenatore: Ranieri ARBITRO: Morganti di Ascoli. RETI: 17' pt Trezeguet, 30' e 35' pt Totti, 43' st Iaquinta. ※追記 ●アンドラーデ、今シーズン絶望の重傷(Goal.com) 23日に行われたローマ対ユヴェントス戦の後半8分、3ヶ月前に1000万ユーロでユーヴェへ移籍したDFアンドラーデの今シーズンは、早くも終わりを迎えてしまった。左膝蓋骨の腱を断裂した疑いがあり、選手生命そのものが絶たれる可能性もある重傷を負ってしまったのだ。詳細は24日ないし25日に行われる予定の検査で明らかになるだろう。だが、昨年も手術を行なった箇所だけに、現時点では30歳を前にした同選手が最悪の事態を迎える可能性も恐れられている。 この試合の53分、ジョルジュ・アンドラーデ(29)が負傷してビリンデッリに交代していましたが、重傷のようです。ペロッタやタッデイが攻撃してたシーンで、その時は接触というか、シュートがボールに当たったという感じだったかと。彼はユベントスにとっても、ポルトガル代表にとっても必要な選手ですから、心配ですね。。大丈夫でしょうか。。。 |
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<ユベントス戦招集メンバー> AQUILANI Alberto / ANTUNES Gabriel /BERTAGNOLI Julio Sergio / BRIGHI Matteo / CASSETTI Marco / CURCI Gianluca / CICINHO / DE ROSSI Daniele / ESPOSITO Mauro / FERRARI Matteo / GIULY Ludovic / JUAN / MANCINI Alessandro / MARANGON Alexander / MEXES Philippe / PERROTTA Simone / PIZARRO David / TADDEI Rodrigo / TONETTO Max / TOTTI Francesco / VUCINIC Mirko <関連記事> ●ローマ対ユベントス:予想スタメン=セリエA ●デ・ロッシ:「今回のユーヴェ戦はいつもと違う」 ●ローマ有利と見るデル・ピエーロだが:「力の差はない」 ●トレゼゲ:「ユーヴェがスクデット?僕は信じている」 ●イアクインタ:「スパレッティには悪いけど、ゴールを決める」 ●Mexes: Nedved Is A Great Player 何だか、今の状況って“こそばゆい”ですね。でも、正直なところどうなるか分からない対戦ですね。思い切り、ローマを応援してます。うーこわいわ。こそばゆいわ。大変ですが、がんばってほしい。 メクセスのインタは日本語訳がなかったので英語の方で。この記事の他にもいろいろ言ってたようですけど。シーズン前にあった親善試合で、ネドベドと何かトラブルありましたか・・・?見てないので、詳細分からず。メクセスの方がブーイング受けてたらしいですが。とにかく、フェアにプレーして、このゲームでもちゃんとローマのサッカーをしてくれると信じてますよ! とりあえず、セリエとプレミアの外せない好カードの時間帯がちょっとズレているようなので、どちらも見られるということが私としては嬉しい。少しかぶってはいるけど。 あとは、ラブリーフォトなど、折りたたみで。 |
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お次、ユナイテッドはリーグのチェルシー戦ですけど、その前にモウリーニョさんがチェルシーを退団。ということで、とにかく、びっくりしました。軽いショックを受けました。。えー。 モウリーニョがいなくなるって寂しくなりますね。大丈夫だろうか、メンバーは。と、心配してしまう。ジョン・テリー、ランパード、カリバーリョ。。。他にもみんな。。。どうするの?どうしてこの時期だったんでしょう?あまり詳しく分かりませんが、モウリーニョを慕っていた選手も多くいると思います。クラブ側は「20日朝、双方の合意のうえでチェルシーとジョゼ・モウリーニョが関係を絶つことを発表した。ここでのキーワードは、合意である。ジョゼは辞任していない。そして、彼はクビにされたわけでもない。ただ、明らかなことは、クラブとジョゼの関係が壊れていたことだ」ということですけど。 次にチェルシーの新しい監督は、誰になるのか、と思っていたら、アブラハム・グラント氏に決まりました。早い・・・。 モウリーニョ監督のコメント: 私はチェルシーでした自分の仕事に誇りを持っている。2004年5月にイングランドに渡ることにしたが、この決断は正解だったと思う。私のキャリアで実りのある期間だった。・・・クラブの大きな成功を願っている。選手たちのプレー、そして、彼らの家族の幸せを祈っている。そして、私の妻、子供たちを支えてくれた学校の先生や多くの友人の素晴らしさに感謝している。 <関連記事> by Goal.com ●モウリーニョ、チェルシー退団! ●感謝を述べるモウリーニョ ●「チェルシーとモウリーニョの関係は壊れていた」 ●チェルシー、新体制決定/アブラム・グラントが指揮官に ![]() んー・・・これからどうするんだろう、どこへ行くのだろう、モウリーニョは。そちらも気になります。個人的にモウリーニョは好きな監督です。この方は、チェルシーにとても大きなものを残したと思います。ほんと寂しくなります。応援してるチームが違ってても。大好きなプレミアリーグのひとつのチームが変わってしまうかもしれない。それで、これからのチェルシーはどうなっていくんだろう。日曜日、どんな戦いが待ってるんだろう。いろいろとこれからを想像しちゃったりもするわけだけど。 だから、忘れないように。というか、忘れるものでもないけど。最初に見た時から、インパクト大な人でしたし。チェルシーが強くて、優勝して、悔しかったこととか、それぞれの舌戦とか話題は尽きず。いろいろありましたねー。これが、まだまだ続くと思ってた。 もう、それらが見られなくなるのって、何だかなぁ・・・。 自分に置き換えてみるとよく分かる、fan の気持ち。そのクラブが好きだったら、その選手が、監督が、そのクラブを取り巻く全てが好きだったら。これって、いろいろ考えちゃいますよね。 2007/09/21 Fri | premiership | ▲PageTop |
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■ASローマ 2:0 ディナモ・キエフ (ペロッタ、トッティ) ![]() 「フェアプレー」・・・。オープニングから、3年前のことを事細かく。 あの頃から、いろいろ含めて、ローマは随分大人になった気がします。CLアンセムの時、ペロッタとタッデイが ウインク !CLの雰囲気って最高ですね。先制点は、9分、アクイラーニ→トネット左からクロス→ペロッタがヘッドでゴール。 ほんとオットコらしい、ハグでございました。ペロッタ、今更30才ハッピーバースデイ♪ ワンタッチでぽんぽんぽん、って繋がるパスからはじまるローマの攻撃。 えらく落ち着いてた感じです。 Dキエフのバングーラは、脇腹を痛めて後半で交代。 マンシーニ→ジュリが入ってきた後半。トネットが遅延行為を取られてしまってイエロー。。。 追加点は、70分。Dキエフのボールをパスカットして、ペロッタ→トッティ。トッティは落ち着いて左隅にシュートしてゴール。お決まりのおしゃぶりポーズした後、片手ガッツポーズ。トッティは、ちゃんと仕事をしてくれました。 ![]() フアン→フェラーリ、アクイラーニ→ピサロが交代。 交代できる選手がいるってこと。それって普通だけど、ローマにとってこれは意味が大きいですね。フアンもお疲れさま。 フアン真正面のシュートや、カッセッティのミドルはポスト。など、もうちょっと点取れてたなーというシーンもありましたけど。 次のリーグ戦から、ローマは大変なことになると思うのだけど、1試合、1試合、大事にして、スパートかけていこう。きっと、次のCL-ユナイテッド戦って、いろんなことを含めて、本当にとても大事な意味合いを持つものだと思うから。スパ監督にとっても、選手にとっても、fan にとっても、ローマ全てに。 ![]() 最近ローマを見て思うのが、当たり前にあるものや、思うことが全てじゃないんだな、ってこと。いい方向へ変わっていきましたね。アクイラーニがいいこと言ってるようです。若いのに、しっかりしてますね。 ※この試合で怪我をしたディナモ・キエフのイスマエル・バングーラは、助骨を亀裂骨折してしまったようで、数週間の離脱ということ。そして、指揮を執っていたアナトリー・デミアネンコ監督が、CLの後辞任を表明しました。後任には、ヨーゼフ・サボー氏の復帰が決定ということです。 <関連記事> by Goal.com ●ローマ、ディナモ・キエフを相手に快勝 ●ファルカン氏:「ローマはスクデットとCLを獲得できる」 ●アクイラーニ:「思い上がらないようにしなければ・・・」 ●スパレッティ監督:「注意とバランス、そしてスペクタクル」 ●デ・ロッシはバロン・ドールにトッティを推薦 ROMA (4-2-3-1): Doni, Cassetti, Juan (36' st Ferrari), Mexes, Tonetto, De Rossi, Aquilani (36' st Pizarro sv), Mancini 6 (15' st Giuly), Perrotta, Taddei, Totti 7. DINAMO KIEV (4-4-1-1): Shovkovskiy, Markovic, Fedorov, Gavrancic, El Kaddouri, Gusev (25' Correa), Mikhalik, Yussuf , Michael (10' st Rebrov), Shatskikh, Bangoura (1' st Diogo Rincon). ARBITRO: Hamer (Lussemburgo). RETI: 9'pt Perrotta, 25'st Totti. ![]() ↑次も、こんなに喜ぶローマのみんなが見られたらいいですねー↑ 最後の、カメラに向かって、バイバイしてるメクセスががかわゆかった。 |
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Grp E ■スポルティング・リスボン 0:1 マンチェスター・ユナイテッド (クリスティアーノ・ロナウド) ![]() CLグループリーグ2日目は、こちらを生放送で観てました。 スポルティング。パレデスはベンチじゃん・・・つまらぬー。しかも、最後まで出てこなかった。 Cロナウドとナニは、古巣対決。試合前は談笑し合ってましたね。 怪我から復帰早々ルーニーがスタメン。 ドイツのファンデル主審は、時々パスコースに入っちゃって邪魔してたんですけど・・・。 前半から、スポルティングのペースで試合は進んでいった感じでしたが。 62分、右からブラウンがクロス→Cロナウドが頭から飛び込んでゴール、ゲット! ユナイテッドは、少ないチャンスをちゃんとモノにしました。 Cロナウド、ゴール入れてごめん!てポーズ。第2の故郷だからかな。 交代でピッチを後にした時、大きな拍手をもらってた。 そして、なぜかルニも、ごめん!てポーズ。めちゃかわいらしいんですけど・・・。 ![]() アウェイできっちり手堅く勝つとは、ユナイテッドさすがです。 Haaaaー・・・・・・・今度は、いよいよあの対戦再び、ですね。どうなることやら。。。 Grp G ■フェネルバフチェ 1:0 インテル (デイビッヂ) アレックス!ここにいたのか、アレクサンドロ・デ・ソウザ〜!超がつく久しぶり。やぁ。 その昔パルマにちょこっといましたが(出場はあんまなし) しばし、ちょと、かなり、忘れた頃に思い出し、気になってはいたんですよ。 もう、この試合観てたら、“アレックス(はあと)”って全部つけたいくらいでした。 ジーコのフェネルバフチェは強かったですね。ロベカルもイキイキしてた。 ケジュマンも久しぶり。リュシュトゥいなくなってたけど。 43分、アレックスがまたぎフェイント入れて、右からクロス→デイビッヂがゴール。 ただただ、もうアレックスが巧いの!見惚れてしまうの!ボレーも凄かったけど。 ジュリオ・セーザルがヘディングを止めた時、「なんで止めるの」って感じで 2人で笑い合ってたシーンなんかもう・・・。かっこいいっす。 ![]() アレックスが持って、2列目から他の選手がどんどん前へ飛び出していく・・・ってどこかで聞いたことあるコメントを解説M氏が言っておりました。こういうの、好きです。楽しいです。ちょと観てみよう、的な軽い感じで観始めた試合でしたが、おもしろかったです。 インテルは、出場停止の選手 + 怪我人で、DF陣大変ですね。 キブは名前とかけてか、クリスタル・キブだと書かれてあるのを見ましたが(スワロフスキーですから、キブは・・・)、代表での怪我を責められて、難しい問題だけど、仕方ないとは思います。「出場できない選手を嘆くのはおかしい」とダクールはコメントしてましたけど、やっぱりここで、キブは、“必要”な選手だったんだな、と思ったり。私も見たかったけど。インテルは、前を向かせてもらえなかった感じで振り回されてました。 このグループは、最後まで分からないかもですね。 もっとフェネルバフチェを見ていたいな、って私は思いました。 余談:(この試合中、解説席のカペッロが映ったので、そこで副音声にしてみました。イタリア語だった・・・カペッロの声に似てた・・・ということは、あれ喋ってたのカペッロでしょうか?イタリア語を全然理解できないので、何言ってるのか分かりませんし、確証はないですが。この試合どう思ったか気になりますね) ■ASローマ 2:0 ディナモ・キエフ (ペロッタ、トッティ) ![]() 別エントリーで。 →●AS Roma vs Dynamo Kyiv :CL Group stage Matchday 1 <その他結果> ■E レンジャーズ 2:1 シュツットガルト (アダム、ダルシェビユ / ゴメス) ■E バルセロナ 3:0 リヨン (クレルクOG、メッシ、アンリ) ■G PSV 2:1 CSKAモスクワ (ラゾビッチ、ペレス / バグネル・ラブ) ■H アーセナル 3:0 セビージャ (セスク、ファン・ペルシ、エドゥアルド) ■H スラビア 2:1 ステアウア (シェンケジーク、ベレード / ゴイアン) 2007/09/21 Fri | champions League | ▲PageTop |
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ローマのチャンピオンズ・リーグ招集メンバー。 1. CURCI 3. CICINHO 4. JUAN 5. MEXES 7. PIZARRO 8. AQUILANI 9. VUCINIC 10. TOTTI 11. TADDEI 14. GIULY 15. ANTUNES 16. DE ROSSI 17. ESPOSITO 20. PERROTTA 21. FERRARI 22. TONETTO 27. JULIO SERGIO 29. BARUSSO 30. MANCINI 32. DONI 33. BRIGHI 77. CASSETTI むむむ・・・。パヌッチがCL戦欠場。ピサロとマンシーニはベンチ濃厚。スタメンはレッジーナ戦と同じ?ドニは、それほど大きな怪我ではなかったようで、ひとまず安心です。この試合出られるのかな。スカパ放送は、録画放送です。しかも、再放送他と比べて圧倒的に少ない。。何だろ、この差。 <放送予定> F:ローマvsディナモキエフ 【解説】渡邉一平【実況】倉敷保雄 初回 9月20日 (木) 録画 24:30 Ch.184 パーフェクト チョイス 再放送(1) 9月22日 (土) 再放送 16:15 Ch.182 パーフェクト チョイス 再放送(2) 9月24日 (月) 再放送 12:00 Ch.184 パーフェクト チョイス 再放送(3) 10月2日 (火) 再放送 16:00 Ch.181 パーフェクト チョイス それから、気になったニュースなど。 ●パヌッチがCLディナモ戦を欠場 ●マンチーニ監督:「ローマが強いのは知っていた」 ●スパレッティ対マンチーニ、”ハンカチ論争”勃発? ●ヴェンゲル、ローマの躍進を予想 ●モラッティ会長:「キヴはもっと慎重になるべきだった」 監督も大変ですね。モラッティさんは、「トッティはいいことを言ったよね」って。油断はできないですけどね。・・・とりあえず、ローマの試合を観るまでニュースなどは観ないことにします。 だから、がんばれ、ローマー! ![]() |
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Grp C ■レアル・マドリー 2:1 ブレーメン (ラウール、ファン・ニステルローイ / サノゴ) ![]() どの試合を観ようか、と迷ったのですが、やっぱりそこは、ブレーメンを。ほんと、久しぶりに観ました。はりきってる彼らの元気な姿とプレーを見られて良かったです。ただ、このブレーメンの 3rd ユニは、どうなんでしょ。イイ色だと思ったけど、汗がさ・・・って、そんなことより。 16分、ニステルローイのクロス→ラウルにヘディングでRマドリーに決められてしまいますが、その1分後、ジエゴ→左のトシッチがクロス→Sラモスの頭に当たってコースがかわり、ゴール前へ。サノゴが長ーい足を伸ばして、ゴール!これが、噂(!)のサノゴっちゃんかぁー。どちらもゴールまであっという間って感じでした。 74分、グティ→ラウール→ルートがシュートでRマドリーがゴール。 ただただ、目が離せなかったです。誰も手を抜かない、名勝負。すごくいい試合だったと思います。ここでドローに終わればもっと良かったけれど。リーグで不調だと聞いたブレーメンが、こういうゲームができるなら、CLのグループリーグ突破も見えてくるかな。ブレーメンやっぱり好きだ。負けてしまったけど、楽しめたし、こうして観られるってことがこんなに嬉しいことなんだと思ったり。ひたむきさっていいねーこのまま、がんばってこ! Grp A ■ポルト 1:1 リバプール (ルチョ・ゴンザレス / カイト) ![]() 8分、GKレイナがタリク・セクティウイをPA内で倒しちゃって、そのPKをルチョ・ゴンザレスがきっちりと決めポルトが先制。17分、フィナンのFK→ヒーピュアの頭から、カイトの頭。でリバプール追いつく。これ、ファーストシュート。 ・・・で、58分、ペナントがイエロー2枚で退場。。やっぱりイライラしてたのかなー、レッズは。最後の最後、ジェラードがフリーで右のカイトに出したチャンスも、戻ってきたクアレスマがクリア。この選手は、守備もきっちりするんですね。髪型がまた、コーンロウになっておりました。私は好きですけど。 シュート数が、7倍・・・。ポルト 14 (4) に対し、リバプールは 2 (1)。 んー・・・。次はがんばってくださいよー。。 <その他> ■A マルセイユ 2:0 ベシクタシュ (ロドリゲス、シセ) ■B チェルシー 1:1 ローゼンボリ (シェフチェンコ / コッピネン) ■B シャルケ 0:1 バレンシア (ビジャ) ■C オリンピアコス 1:1 ラツィオ (ガジェッティ / ザウリ) ■D ミラン 2:1 ベンフィカ (ピルロ、インザーギ / ヌーノ・ゴメス) ■D シャフタール 2:0 セルティック (ブランドン、ルカレッリ) ※あとで追記予定です・・・ 今夜の試合も、もうすぐはじまってしまう。。生で観られないかも。。とにかく、がんばれユナイテッド。シルベストルが今季絶望ということ。ほんと残念です。ハーグリーブスも微妙なのかな?ただ、ルーニーが帰ってくるかもしれないっ。やっぱりこの2人が見たいです。 それから対戦相手のスポルティング。カルロス・パレデスは、出られるのだろうか・・・。できれば見たいのですけど、レギュラー取れてるんだろうか。全然チェックしてないものだから。。。 2007/09/20 Thu | champions League | ▲PageTop |
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私はプレミアリーグ放送終了後、フィラーをずっとそのまま流しておくのが好きなのだけど(試合後余韻に浸るというか)、いつもどんな曲がかかるのか楽しみにしてます。 (07/08〜なくなってしまった?のが残念ですね) 2004-2005シーズンの終了後フィラーは、どの曲も心に残ってる。 それは、ちょうどわたしがプレミアにハマりだした頃なので、 その時の気持ちだとか、ワクワクする楽しみだとか、 そういうのたくさん、たっくさん、詰まってる曲ばかりで。 その中でも、一番好きなのが、このHoobastank の「Reason」♪ イメージがアンリなんだけどね。ボーカルのダグは、やっぱりデコちんに似てるなー。 その他、紹介まで。 ◆「Side」Travis 鳥の画が浮かぶ。トラヴィスの優しい曲。大好きです。 ◆「Just When You're Thinking Thing Over」The Carlatans バックにピアノが入ってるところが好き。ソッコー手に入れたもの。 ◆「Sparky's Dream」Teenage Fanclub 青春してるギターポップ!って感じ。 ◆「Black Star」Radiohead すべては星のせいにしてしまおう。・・なぜかモウリーニョを思い出す。 ◆「No Surface All Feeling」Manic Street Preachers マニックス、いいわー。 ◆「Black Nite Crash」Ride アンディ・ベルがいたバンドで好きな曲。動画探せず。 ◆「Vordhosbn」Aphex Twin なんとなく、ジャンル的にあまり聴かないですけど・・。 |
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■レッジーナ 0:2 ASローマ (フアン、トッティ) ローマ無事勝てました! この結果、セリエA単独首位に!! パヌッチが出られない、ということだったので、誰がCBに入るんだ?と心配しておりましたが、どうやらフアンが間に合ったようですね。 試合は、51分にレッジーナのバルデスがペロッタにタックル、一発退場になったようで、ローマは数的優位だったみたいです。得点が生まれたのは、後半。 50分にフアン、87分にトッティ。 入らなかったけど、トッティのループシュートやペロッタは決定機を外してしまうシーンなどあったようです。 心配なのは、前半に肩?を負傷したらしいGKドニ。後半からクルチに交代。どんな状態なのだろう?日が経たないと分からないですね。それから、タッデイに代わって、ダビド・ピサロが入ってた。この交代が何を意味するのか分からないけど(テスト?)ピサロが復帰できたことは良かったですね。膝はもう大丈夫なのかな。 レッジーナ戦は楽しみにしていたので、このゲーム観られなかったことが残念でした!というか、レッジーナのホーム試合が観られないのも寂しいと思う。何かと気にかけてるチームなので。アモルーゾやモデストも見たかったです。モデスト vs シシーニョとか。。さ。。 ![]() 何だか実感わかなかったりするけれど、何はともあれ今時点でローマが首位に立てたことは嬉しいです。 これからもずっと、ローマは大変な試合が続きます。怪我人も多いですが、復帰してくる選手がいる中、スパ監督がどの選手をどこで使うのか、などとても楽しみ、やや心配。 お次は、ホームでチャンピオンズのディナモ・キエフ戦です。 ![]() <ハイライト> ●Serie A - 3° giornata: Reggina - Roma 0-2(youtube) <関連記事> ●ジュアンとトッティのゴールでローマが早くも抜け出す(スポーツナビ) ●ローマのスパレッティ監督「しっかり地に足を着けよう」(スポーツナビ) ●スパレッティ監督:「スクデットとは言わない」(Goal.com) ●トッティ:「スクデットとビッグイヤーの二冠を狙っている」(Goal.com) スパ監督のインタは、それぞれ訳違いって感じでしょうか。 「あまりにも善人になりすぎて簡単なチャンスを無駄にしてしまい、相手チームにまで好かれすぎてしまうこともある」多分、ここです、わたしが心配しちゃうところは。あまり浮かれず、地に足を着けてがんばってほしいー、ローマ。 それからトッティは、今をとても冷静に見ているようで。 オレはどのタイトルがいいかなんて選びたくない。スクデットもビッグイヤーも両方狙っているよ。レッジーナ戦では適切なタイミングで気迫を見せつけた。簡単なことじゃなかったんだよ。リーグ戦を制すには格下相手に勝利することが必要というなら、オレたちはいい形でスタートできたはずだ。ただ、首位だからオレたちが強いってわけじゃない。実際、オレたちはここまで失点を食らっていないだろ。でも、気をつけなければいけない。ローマ対インテルだけの争いじゃないんだ。ユーヴェやミランだってタイトル争いに加わってくるかもしれない。とにかく、この結果のおかげで、オレたちは落ち着いていられるよ 「ローマの強さは本物」なのかな。がんばってほしい、全てどう転ぶのかって分かるのは、これから、これから。厳しく険しい道が待ってるぞ!ただ、今はちょこっと浮かれていたいのもfanの気持ち。 それと、ロマニスタの方たちにはお馴染み?の、Romanews.eu がリニューアルしてた。よくいくサイトだけど、最近繋がらないなーと思ってたら、以前より見やすく新しくなってました。重いページもあったりするけれど。 REGGINA-ROMA 0-2 MARCATORI: 50' Juan, 87' Totti REGGINA: Campagnolo , Lanzaro , Valdez , Aronica , Modesto , Cascione , Barreto , Hallfredsson (dal 61' Tognozzi ), Vigiani (dal 72' Ceravolo ), Amoruso , Tullberg (dal 52' Stadsgaard ). All. Ficcadenti ROMA: Doni (dal 46' Curci ), Cassetti , Juan (dal 70' Cicinho ), Mexes , Tonetto , De Rossi , Aquilani , Giuly , Perrotta , Taddei (dal 81' Pizarro ), Totti . All. Spalletti ARBITRO: Rocchi di Firenze ASSISTENTI: Carretta - Carrer - Pantana AMMONITI: 22' Tonetto (RO), 28' Cascione (RE), 45' Taddei (RO), 48' Tullberg (RE), 86' Ceravolo (RE) ESPULSI: 51' Valdez (RE) |
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■エバートン 0:1 マンチェスター・ユナイテッド (ヴィディッチ) 82分、ナニのコーナーキック→ヴィディッチのヘディングでゴーール! あぁー良かった。。。 ルーニーは帯同していたようですが、ベンチには入らず。 今度のCLあたり復帰となるでしょうか。 Cロナウド出場停止明け。帰ってきたピケも出場。 シルベストルの怪我(膝)は大丈夫でしょうか・・・。 オシェイ、フレッチも怪我のようだし、テベスはちゃんと休めていない。 まだまだ不安はあるものの、ユナイテッドは順位も徐々に上げてきてるし、 がんばれ!がんばれー。ここからです。 ![]() ■チェルシー 0:0 ブラックバーン ベレッチ→カルーが入れて、チェルシーのゴールだ!と思ったら、オフサイド。あ、そんなーって顔のみなさん。これにはモウリーニョもお怒りの様子。J・J・コールを久しぶりに見た。 ブラクバーンはやっぱりサヴェージ。77分のシュートは、ツェフにセーブされる。ただ、本人は笑ってやがります・・・。遅延行為でサヴェージはカードをもらって、ちょと癇癪起こしてた。 ![]() 心配なことは、ブラックバーンのDFクリストファー・サンバが頭でクリアの時、シェバのキックが・・・。脳しんとう起こして、一時意識不明だったようですが、その後意識は戻り、話すこともできるようです。それでも心配ですね。。 体投げ出しながら、懸命に守ったブラックバーンが、ばんざいで終了。 <その他・結果> ■ウィガン 1-1 フルアム ■トッテナム 1-3 アーセナル ■ポーツマス 0-0 リヴァプール ■ウェストハム 3-0 ミドルズブラ ■サンダーランド 2-1 レディング ■バーミンガム 1-0 ボルトン 2007/09/17 Mon | premiership | ▲PageTop |
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